こんにちは。
気分的に気持ちが悪いかもしれませんが、それは、そのようなものであると考えてみると
スッキリすると思います。
Windowsのリテール版ライセンス、DSP板ライセンスのプロダクトキーは
一度認証したからといって、処分してはいけません。
その、ライセンスが本当に必要なくなった場合に処分してください。
何枚のマザーボードでライセンス認証させた、されていた
新しいマザーボードや中古のマザーボードを何枚購入したか、自分なりに整理する必要があります。
最初にコメントしたように中古のマザーボードは一度ライセンス認証されているので
エディションが一致すれば認証されます。
お客様の都合やハードウェアの問題で未認証で返品したマザーボードも中古として扱われる場合もあります。
ただし購入した中古のマザーボードに認証させたプロダクトキーとパッケージがセットになっているのであれば
それは、正当なライセンスの所有権があります。
連日稼働しているPCが4台あれば、3台分のライセンスが必要だと考えていいですが
その1台のライセンスが何なのかにもよりますので、4台分のライセンスが必要なる場合もあると思います。
この4台でデュアルブートのようなマルチブートを構築している場合、そのライセンスも必要となります。
1台のPCにOSが3台分あって、それを切り替えて使っている場合3台分のライセンスが必要になります。
ですから、物理PC4台でも、トリプルブートしている場合はそれらのライセンスも必要になります。
現在、稼働しているPCは何台ありますか?
個人的には、電気代の都合があるので1台しか稼働させません。
2台必ず稼働しなければいけないという理由がなければ、1台稼働させて
もう一台は、故障した場合の予備PCと考えてみると良いと思います。
Windowsを削除インターネットに接続しない。を行えば
ライセンスを購入する代金も節約できます。
過去を振り返って、今まで購入したマザーボードの枚数を整理してみるしかなと思います。
多分DSP板だけでは、本当にそうかどうか判断できません。
DSP版についてはPCのパーツとセット販売、セット購入するのが条件で
そのパーツをマザーボードに取り付けるのが条件です。
DSP版とリテール版ライセンスの大きな違いは、DSP版がOEMライセンスの一種であることです。
そして、Microsoft コミュニティではこのライセンスの問題は昔から議論されていますが
私達は正しい事を、質問された方に教えるだけです。
私達が強制するものでは無いことをご理解いただけると幸いです。
過去を振り返って、今までの購入したマザーボードを整理して
皆様の回答を参考に、購入するべきかどうかを判断してみてはどうでしょうか。
どうぞ、よろしくお願いします。