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ライセンス認証について質問です。

Anonymous
2024-05-23T12:39:48+00:00

こんばんは、新しくPCを組み直しwindowsをインストールし同じアカウントをログインして使っております。

前のPCも何度か仕様変更を繰り返していましたが(M/B交換などの内部番号が変わっている場合でも)ライセンス認証は問題なく通っていました。

ですが今回はうまくいって無いようで右下にライセンス認証の催促が出てきました。

確か自分の記憶ではwin10proの一台までのライセンスキーをPCショップで購入した記憶があります、

一台までのライセンスなので今回片方が弾かれるのはわかるんですが、それならばなぜ前回のようにM/Bを交換した際もライセンス認証が通っていたのでしょうか?

前回までとは違い今回は認証が通っているPCも使っているから新PCのライセンス認証が弾かれたのでしょうか?

詳しい方がいらっしゃればご享受願いたいです。

家庭向け Windows | Windows 11 | ライセンスとアクティブ化

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  1. Hebikuzure aka Murachi Akira 320.6K 評価のポイント MVP ボランティア モデレーター
    2024-05-24T02:47:38+00:00

    > win10proの一台までのライセンスキーをPCショップで購入した記憶があります

    これは「DSP版」のライセンスではないでしょうか?

    この製品は、最初にインストールしたデバイスでのみ有効なライセンスで、別のデバイスへのライセンスの移管は行えません。

    「同じデバイス」かどうかの判定基準は公開されていませんが、ある程度の部品の交換は許容されます。

    今回は「新しくPCを組み直し」たことで「同じデバイス」とみなされるしきい値を超えてしまったと考えられるので、新規にライセンスを購入する以外に回避策はありません。

    ※リテール版と呼ばれる、Microsoft が直接提供しているライセンスは別の PC への移管が可能です。

     またリテール版は Microsoft サポート窓口からインストールやライセンス認証についてのサポートを得られますが、DSP 版は販売店がそのサポートを行います。

     現状ではリテール版と DSP 版の差異はこれだけですね。

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  1. nobuko c 123.2K 評価のポイント 独立アドバイザー
    2024-05-23T13:34:27+00:00

    こんにちは。

    自作パソコンのライセンス移管についての質問ですね。

    ライセンス移管については、2つあります。

    Microsoftサポートの公式のトラブルシューティング。

    以下のサポート記事の「ハードウェア構成の変更後に Windows 11 の再ライセンス認証を行う」

    https://support.microsoft.com/ja-jp/windows/%E3...

    ここの、

    1. のMicrosoft アカウントにリンクされているデバイスの一覧から、[現在使用中のデバイスは、これです] の横にあるチェック ボックスをオンにします。

    これを試してください。

    これが上手く行かないケースも経験しております。

    その場合は、お手持ちのリテール板ライセンスのプロダクトキーを直接入力してください。

    WindowsキーとIキーを同時に押し設定を開きます。

    システム >ライセン認証> プロダクトキーを変更する からプロダクトキーを入力します。

    プロダクトキーを無くした場合は、Microsoftサポートにお問い合わせしなければいけません。

    または、ライセンスを購入しなければいけないかもしれません・

    ご質問の件の

    >一それならばなぜ前回のようにM/Bを交換した際もライセンス認証が通っていたのでしょうか?

    考えられるのは、一度ライセン認証したマザーボードを購入したかです。

    またはOEMライセンスのマザーボードを購入したかです。

    中古のマザーボードはライセン認証したマザーボードでMicrosoftに登録されています。

    中古のマザーボードとクリーンインストールしたWindowsのエディションが一致した場合のみライセン認証されます。

    通常新しいマザーボードに交換した場合は、勝手にライセンス認証される事はありません。

    現在、Windows 7やWindows 8.1のリテール版ライセンスのお持ちの場合

    ライセン認証できません。

    これは昨年にMicrosoftが無償アップグレード パスを完全削除した為です。

    ライセンスを失う例はBIOSアップデート、マザーボードの交換で完全にライセンスを失います。

    現在、移管可能なライセンスはWindows 10のリテール版ライセンスとWindows 11のリテール版ライセンスのみなります。

    以前に購入したライセンスが、Windows 7やWindows 8.1のリテール版ライセンスである場合は、Windows 11のリテール版ライセンスを購入する必要があります。

    リテール版ライセンス 一つで2台のPCをライセン認証する事は可能ですが

    これはライセンス違反になる為、使わないPCのWindowsを削除する必要があります。

    どうぞ、よろしくお願いします。

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  1. nobuko c 123.2K 評価のポイント 独立アドバイザー
    2024-05-25T02:24:51+00:00

    こんにちは。

    気分的に気持ちが悪いかもしれませんが、それは、そのようなものであると考えてみると

    スッキリすると思います。

    Windowsのリテール版ライセンス、DSP板ライセンスのプロダクトキーは

    一度認証したからといって、処分してはいけません。

    その、ライセンスが本当に必要なくなった場合に処分してください。

    何枚のマザーボードでライセンス認証させた、されていた

    新しいマザーボードや中古のマザーボードを何枚購入したか、自分なりに整理する必要があります。

    最初にコメントしたように中古のマザーボードは一度ライセンス認証されているので

    エディションが一致すれば認証されます。

    お客様の都合やハードウェアの問題で未認証で返品したマザーボードも中古として扱われる場合もあります。

    ただし購入した中古のマザーボードに認証させたプロダクトキーとパッケージがセットになっているのであれば

    それは、正当なライセンスの所有権があります。

    連日稼働しているPCが4台あれば、3台分のライセンスが必要だと考えていいですが

    その1台のライセンスが何なのかにもよりますので、4台分のライセンスが必要なる場合もあると思います。

    この4台でデュアルブートのようなマルチブートを構築している場合、そのライセンスも必要となります。

    1台のPCにOSが3台分あって、それを切り替えて使っている場合3台分のライセンスが必要になります。

    ですから、物理PC4台でも、トリプルブートしている場合はそれらのライセンスも必要になります。

    現在、稼働しているPCは何台ありますか?

    個人的には、電気代の都合があるので1台しか稼働させません。

    2台必ず稼働しなければいけないという理由がなければ、1台稼働させて

    もう一台は、故障した場合の予備PCと考えてみると良いと思います。

    Windowsを削除インターネットに接続しない。を行えば

    ライセンスを購入する代金も節約できます。

    過去を振り返って、今まで購入したマザーボードの枚数を整理してみるしかなと思います。

    多分DSP板だけでは、本当にそうかどうか判断できません。

    DSP版についてはPCのパーツとセット販売、セット購入するのが条件で

    そのパーツをマザーボードに取り付けるのが条件です。

    DSP版とリテール版ライセンスの大きな違いは、DSP版がOEMライセンスの一種であることです。

    そして、Microsoft コミュニティではこのライセンスの問題は昔から議論されていますが

    私達は正しい事を、質問された方に教えるだけです。

    私達が強制するものでは無いことをご理解いただけると幸いです。

    過去を振り返って、今までの購入したマザーボードを整理して

    皆様の回答を参考に、購入するべきかどうかを判断してみてはどうでしょうか。

    どうぞ、よろしくお願いします。

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  1. Anonymous
    2024-05-24T23:30:26+00:00

    現在なぜかまた両方ともライセンスが認証されており気持ちが悪い状態です。

    「認証されるかどうか」ではなく、「正当かつ利用可能なライセンスを保有しているかどうか」が重要です。

    現状、1 本しかライセンスを持っていない認識であれば、両方認証が成功していたとしても、契約違反となってしまいます。


    <例>Windows 11 ライセンス条項 https://www.microsoft.com/en-us/Useterms/OEM/Windows/11/Useterms_OEM_Windows_11_Japanese.htm

    > 本ライセンス条項に基づいて、マイクロソフトは、一度に 1 人のユーザーが使用することを前提として、お客様のデバイス (ライセンスを取得したデバイス) に本ソフトウェアの 1 つのインスタンスをインストールして実行する権利を許諾します。ただし、お客様が本ライセンス条項の規定および制限事項を遵守することを条件とします。

    > お客様は、お客様が正規のライセンスを取得し、正規のプロダクトキーまたは他の認められた方法で本ソフトウェアのライセンス認証を正しく行った場合にのみ、本ソフトウェアを使用することができます。

    > ライセンス認証が正常に行われても、本ソフトウェアが正規のものであること、または適切にライセンスされていることは確認されていません。


    上記のように、「インストールして実行する」ためには 1 インスタンスにつき 1 ライセンスが必要です。

    両方の PC で動く状態で、かつ実行しているなら 2 ライセンスが必要となります。
    また、上記の条項にもある通り、Microsoft としては **仮に認証が成功するとしても「ライセンスされていることは確認されません」**というスタンスです。

    (リテールライセンスでの移動の権利の都合などから、そのライセンスが同時使用中かどうかみたいな厳密なチェックを実施できないためと予想される)

    このため、正当なライセンスを持っていると証明できるものはきちんと保管し、正しいライセンス数で運用する責任が利用者側にありますので注意していきましょう。

    (改めて本数が合うように購入し、プロダクトキーの切り換えとして正せる)

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  1. Anonymous
    2024-05-24T22:06:20+00:00

    Windows 7の一時期とWindows 8については、バンドル品がない(条件なし)のDSP版という訳のわからないライセンスもありました。

    <ここMicrosoft コミュニティの公式見解では、ライセンスの購入が必要そうです>

    このサイトで投稿される意見は全て個人的見解でMicrosoftの公式見解が示されることはありませんので、あくまで参加者の多数意見というになると思います。

    ライセンスの種類が複数あり無償アップグレードも含め複雑になっていること、これに加えて認証システムの変更があったことで一般ユーザーにはよく分からない状態になっています。

    認証システムの変更で本来は自動認証されるものが認証されなくなっている可能性もありますが、自動認証や電話認証も出来なければ最終的にはオペレーター対応で所持しているライセンスの種類とハードウェア変更の詳細を説明すればパッケージ版であれば問題なく認証されるはずだと思います。

    ネット検索すればオペレーター対応で認証できたという情報が見つかると思います。

    OEM版の場合は他のPCに移管することはできませんが、同一PCとされるハードウェアの変更がどこまで認められるかについての詳細は分かりません。

    DSP版の場合はより複雑で何が正解かわからない状態ですが、使用条件のバンドルパーツを組み込んだPCであれば他のハードウェアを変更してもライセンスは有効ですし、元のPCを廃棄するか元のPCのOSを抹消すれば他のPCへのライセンス移管も可能だと思います。

    認証されなかった場合はオペレーター対応で確認するしかないと思いますが、担当者によって対応が異なるかもしれません。

    オペレーター対応でも認証できないといわれた場合は、購入時の販売店の説明の経緯などについて意を尽くして説明する必要があるかもしれません。

    DSP版に関する販売店とマイクロソフト間の契約内容の詳細は不明ですが、認証の仕組みがブラックボックス化している現状で、ライセンスの内容(条件)を販売店が決めているのに認証はマイクロソフトが行い、DSP版のサポートはマイクロソフトでは行わず販売店が行う(サポートしないという販売店もあります)という二重構造や、販売店が決めた条件を認証時にマイクロソフトは把握できていないということが問題(混乱)を生みだしているように思います。

     参考:DSP版のバンドル販売は日本だけ?

    このため、ライセンスの有無と実際に認証されるかどうかは全く別の問題として、この2つは明確に区別して考える必要があります。

    DSP版とパッケージ版の違いはインストールするPCにバンドルパーツが組み込まれている必要があるかどうかの違いだけで、元のPCからOSを破棄などして別のPCにバンドルパーツを組み込んだ場合は正規ライセンスがあると判断しています。

    これは、DSP版について「バンドルパーツが組み込まれていれば別のPCにインストールすることは可能」という説明で販売されていることをマイクロソフトが認めている以上、契約上は正規ライセンスがあるということになるからです。

    正規ライセンスがあるのに認証されないのは、マイクロソフトの認証システムに問題があるからということになると思いますし、仮にDSP版ライセンスが他のPCに移管できないということなら、大手のPC専門店を含めDSP版を販売している販売店に対し、マイクロソフトはそのような間違った条件で販売することを差し止めるなどの対処を行う責任があると思います。

    下のサイトに<同時に購入した PC パーツも移動させるのであれば、DSP 版も移動させる事が可能となり、他のパソコンへ再インストールできます>とありますが、わたしも同意見です。

    また、下の2つ目のサイトに<電話認証でなんとかなる場合が非常に多いからです。Win 7 UltimateとWin 10 Proで経験がありますが、事情を説明すると電話認証は基本OKでした>とあるように、オペレーター対応であれば認証されることも多いようです(現状は不明です)。

      パッケージ版、OEM 版、DSP 版

      パッケージ版 / DSP版 / OEM版の違いまとめ

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  1. Anonymous
    2024-05-24T19:46:01+00:00

    認証された状態で新しくライセンスキーを購入・切り替えはできるのでしょうか?

     切り替えはできるけど、無意味と思います。

     通常、同じ PC でクリーンインストールし直す時には、プロダクトキーの入力をスキップすると思います。プロダクトキーの入力画面にそうしろと書かれているので。その場合、現在使用中と同じジェネリックキーになります。

     マザボ交換時は、別 PC という認識になりますが、この場合もプロダクトキーによる認証では無く、Microsoft アカウントにリンクしたデジタルライセンスを使用してオンライン認証するのが一般的と思います。使用済みプロダクトキーを使用した認証の場合、電話認証が必要そうなので。未使用のプロダクトキーならオンライン認証出来ます。

    あと今も使っている旧PCもライセンスキーを購入したほうがいいのでしょうか?

     ここMicrosoft コミュニティの公式見解では、ライセンスの購入が必要そうです。

     ショップによっては、DPS 版のバンドルパーツは販売条件だけで、ライセンスの使用条件では無いみたいなことを言う所がありそう。なんせ、大手のショップで、PCI バスの 10/100 LAN ボードをバンドルして販売していたりします。今時の PC には PCI バスなんて無いので接続できないですし、例え接続出来ても、オンボードの LAN は 10/100/1,000 とかでしょうから使えません。規格が明記されていないメモリのバンドルなんてショップもありました。バンドルパーツを梱包されたままで、PC のケースにガムテープでそのまま貼り付けておけば OK、なんて話も以前にはあったようですが・・・。

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  1. Anonymous
    2024-05-24T12:52:35+00:00

    なぜまた認証されているのかわからないのでどうにかしたいんですが認証された状態で新しくライセンスキーを購入・切り替えはできるのでしょうか?

    「設定⚙ > システム > ライセンス認証 > Windowsのエディションをアップグレードする」を開き、「プロダクトキーを変更する」からプロダクトキーを投入して新しいライセンスの認証を行ってください。自作PCであればリテール版のWindows 11を購入することをお勧めします。

    あと今も使っている旧PCもライセンスキーを購入したほうがいいのでしょうか?

    旧PCに紐づいていたライセンスがある自作PCに関して今後もメンテナンスを続けるのであれば、ライセンスを購入することを検討してください。

    あまり弄らないというなら、今の状態を維持するのでも可だと思います。

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  1. Anonymous
    2024-05-24T06:28:55+00:00

    この問題は、ライセンス条項(契約)の話と、実際の認証動作(技術)に分けて考える必要があります。契約と技術で、かなりの齟齬がありますので。そして、技術の話をすると、即クラッキング情報として削除されることになりまねません。

     契約でも話は複雑で、例えば DSP 版は、

    • 最初にインストールした PC に紐付けられ、他 PC への移管は NG。
    • バンドルハードに紐付けられ、バンドルハードと共にであれば、他 PC に移管 OK 。

     無償アップグレードにしても、

    • アップグレードした PC のみで利用可能。他 PC に移管は NG 。
    • アップグレード元が移管可能なら、他 PC に移管 OK 。

     以上ついて、どちらが正しいか、Microsoft は公式にはアナウンスしていません。無償アップグレードについては、技術的に移管不可能であった時期に NG というアナウンスがありました。技術的に NG なのに、契約的に OK なんて話ができるわけがありません。移管する手段を公式に提供後にはアナウンスがありません。手段提供をもって、前言撤回とするか否かで、アナウンスの有無の判断も分かれます。自分はどちらも OK という認識で、そのようなフィルターを通して見ているせいか、どちらも OK 派が優勢に思えます。なお、ここ、Microsoft コミュニティでは、どちらも NG がコミュニティとしての公式見解のようです。

    前のPCも何度か仕様変更を繰り返していましたが(M/B交換などの内部番号が変わっている場合でも)ライセンス認証は問題なく通っていました。

     普通はマザーボード交換をすると認証が失われ、再認証する必要があるはずです。nobuko c さんが書いているような中古マザーの場合は、所有している物とは別のライセンスで認証されることはありますが、契約的には NG です。

    確か自分の記憶ではwin10proの一台までのライセンスキーをPCショップで購入した記憶があります、

     購入したのが DSP 版なら2つのライセンスの購入が必要かも知れません。バンドルハードの状況を含め、購入時にショップに必要性を確認してください。例えリテール版だったとしても、1ライセンスの購入は、契約的には必要です。

    一台までのライセンスなので今回片方が弾かれるのはわかるんですが、

     そんな事はありません。契約的に NG ですが、技術的には問題無く2台とも認証済にできます ^^; 。手順の問題でしょう。詳しいことは、クラッキングと判断されそうなため、書けませんが・・・。

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  1. nanashi-san 43,670 評価のポイント ボランティア モデレーター
    2024-05-24T00:48:06+00:00

    一台までのライセンスなので今回片方が弾かれるのはわかるんですが、それならばなぜ前回のようにM/Bを交換した際もライセンス認証が通っていたのでしょうか?

    前回までとは違い今回は認証が通っているPCも使っているから新PCのライセンス認証が弾かれたのでしょうか?

    詳しい方がいらっしゃればご享受願いたいです。

    こんにちは。

    「一台までのライセンス」とありますがOSのプロダクトキーはOfficeの様な複数台で共用出来るライセンスではありません。

    まずはマイクロソフトアカウントにサインインして「デバイス」の項目に端末が登録されているかいないかで確認してください。

    古い端末が登録されたままだと認証が取得できない事はあります。

    ライセンス認証に関する詳細についてはMicrosoft は情報として公開する事はないので、あくまでもユーザーとしての

    経験則でしか返信は不可能な話です。

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  1. Nei First 30,195 評価のポイント ボランティア モデレーター
    2024-05-24T00:37:44+00:00

    今はライセンス認証の制限は厳しくなって変わっているとは思いますが(条件は未公開)、昔は

    ・年4回までのオンライン認証、それ以上は電話での認証

    ・ライセンス認証を行ってから90日間は次のライセンス認証が通らない(ハード変更時)

    というのがありました。

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  1. hidaka 56,101 評価のポイント MVP ボランティア モデレーター
    2024-05-23T13:16:20+00:00

    詳しい方がいらっしゃればご享受願いたいです。

    リテールライセンスのマザーボード交換時の振る舞いは公開されていません。

    私の場合は、だいたい毎年5台ぐらいの自作PCを入れ替えて、再認証させていますが、この質問の様に実に様々な挙動をするということをとてもよく、ある意味詳しく知っています。

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