Microsoft サポート診断ツール (MSDT) と MSDT トラブルシューティング ツールの廃止 - Microsoft サポート
Deprecation of Microsoft Support Diagnostic Tool (MSDT) and MSDT Troubleshooters - Microsoft Support
「電源」のトラブルシューティング ツールは 2024年以降に廃止される予定だったので、実際に廃止されているのでしょう。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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PCはWINDOWS10のデスクトップパソコンを使用。WINDOWS11をダウンロードして使用そています。スリープからの立ち上がりが遅いのでネットで調査すると、スタート⇒設定⇒システム
⇒トラブルシューティング⇒その他のトラブルシューティングツール⇒その他で「電源」を実行する。とありましたので、その他のトラブルシューティングツールの「その他」の中には「電源」の項目がありませんでした。
トラブルシューティングツールで表示されている項目は、「頻度の高い順」としてWindows Update、オーディオ、ネットワークとインターネット、プリンターの4項目、「その他」はBluetooth、Windowsメディアプレイヤー、カメラ、バックグラウンドインテリジェント転送サービス、ビデオの再生、プログラム互換性のトラブルシューティングツール、プライバシーリソースの7項目です。ネットで表示された「その他のトラブルシューティングツール」の項目と比べても項目が少ないように感じます。
その他に「電源」の項目を表示させる手順および表示項目数を増やす手順(追加登録等)がありましたらご指導願います。
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質問作成者が受け入れた回答
Microsoft サポート診断ツール (MSDT) と MSDT トラブルシューティング ツールの廃止 - Microsoft サポート
Deprecation of Microsoft Support Diagnostic Tool (MSDT) and MSDT Troubleshooters - Microsoft Support
「電源」のトラブルシューティング ツールは 2024年以降に廃止される予定だったので、実際に廃止されているのでしょう。
VAIOの記事が古いんじゃないの?Windows 11 23H2の「設定⚙ > システム > トラブルシューティングツール > その他のトラブルシューティングツール」は、Atomu Hidaka-さんのスクリーンショットと同じで、Windows 10 22H2の「設定⚙ > 更新とセキュリティ > トラブルシューティングツール > その他のトラブルシューティングツール」には、電源が存在しているようです。
お世話になります。
2024年からトラブルシューティングツールの一部削除が予定されており、その中に「電源」が含まれていますので
現状では削除されて表示されないと考えられます。
標準仕様のトラブルシューティングツールの項目が解らないため、ネットでVAIOのトラブルシューティングツールの記事を
見つけこれが標準仕様の表示項目と決めて、当方の表示項目と比較しました。
今回、トラブルシューティングツールの廃止記事を拝見して理解しました。
お手数をおかけしてありがとうございました。
その他に「電源」の項目を表示させる手順および表示項目数を増やす手順(追加登録等)がありましたらご指導願います。
確認してみました。
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確かに無い様子です。「ネットで調査」とはいったい、どの情報を参照しての質問なのかが不明ですが、まずはフィードバックHub でレポートするとともに、
コントロールパネルの電源の、「電源ボタンの動作を設定する」の、「現在利用できない設定を変更します」の「高速スタートアップを有効にする(推奨)」のオンオフでの確認とか、
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Microsoftストアにある、CrystalDiskInfoで ディスクの正常性を確認してから、CrystalDiskMark でディスクの性能を確認してはいかがでしょう。というのも以前、SSDの入れ替えにより、ディスク速度が100倍遅くなっていたことがあるからです。