Hebikuzure さん、いつもアドバイスありがとうございます。
田中健太 さん、こんにちは。
マイクロソフト コミュニティへの投稿ありがとうございます。
最終的にはリカバリーになってしまったのですね。。。
大変だったかと思いますが、問題は解消されたとのことで良かったです。
しばらく様子を見て、万が一症状が再発した際などはまた書き込んでみてくださいね。
その後の状況をお知らせいただき、ありがとうございました。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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突然PCの動きが鈍くなったと思いタスクマネージャーを開いてみると
CPUの稼働率が100%となっていました。
再起動するとなおるのですが、OneDriveフォルダに入っている他のPCから
同期された(同期されているであろう)データを開こうとすると、またCPUの稼働率が100%に…
更に、OneDriveフォルダに入っているデータを直接クリックすると
「エラー 0x80040A41」が表示され開くことができません。
それならとOneDriveフォルダに入っているデータをデスクトップにコピーしようとすると
「項目が見つかりません(この場所にはありません)」とデータコピーもできません。
ちなみにMicrosoft Office Click-to-Runをタスク終了すると、CPU稼働率も40%~60%に下がります。
が、見た目ではCPU稼働率はさがったものの、デスクトップ(ローカル)に既に保存してある
PPTやXLSを開こうとするとなかなか立ち上がらずもたつきます。
むしろ全く反応しない時の方が多いかも知れないです。
他に気になる点ですと、タスクマネージャーに
「Microsoft Office Document Cache Sync Client Interface」という
稼働率が0%~高くても17%程度の項目が全部で65個ありました。
パッと見た感じ、9割が0%で、残り1割が0.2%~17%の間で様々な数値です。
自分が使用しているPCのスペックは下記の通りです。
・VAIO Duo 13
・Windows 8.1 Pro
・プロセッサ Core i7-4650U
・実装メモリ 8.00GB
一体、この症状はどうしたら解消できるのでしょうか…?
Windows 8.1なのか、Officeなのか、OneDriveなのか、
どれに支障があるのかすらも分からず困っています。
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Hebikuzure さん、いつもアドバイスありがとうございます。
田中健太 さん、こんにちは。
マイクロソフト コミュニティへの投稿ありがとうございます。
最終的にはリカバリーになってしまったのですね。。。
大変だったかと思いますが、問題は解消されたとのことで良かったです。
しばらく様子を見て、万が一症状が再発した際などはまた書き込んでみてくださいね。
その後の状況をお知らせいただき、ありがとうございました。
Hebikuzureさま
お返事遅くなりました。
アドバイスありがとうございます。
Officeのアンインストールからやってみましたが、回復がみられず
結局リカバリーをかけて最初からやりなおしました。
今のところ不具合はないです。
原因が何だったのか不明ですが、とりあえずはクリアーになりました。
ありがとうございました。
以下を試してみると良いでしょう。