メーカーへの問い合わせ結果として、
「Windows上の表示まで制御することはしない。」
ということでした。
なにとぞご協力お願いします。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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最近、7の64bitに新調しました。
古い機種からソフトウェアの移設もおわり、使用し始めたのですが、あるソフトウェアでUSBkeyを使用しています。
以前の環境:7の32bit(Vistaからのアップデート)では、USBkeyの類は、安全な取り外しのアイコンが出てくることもなく使用していました。
しかし、今の環境では出てくるのです。まちがって取り外しの処理してしまうと、そのままでは対象のソフトウェアが起動できません(当然のことです)。
以前の環境のように安全な取り外しの対象外に出来ませんでしょうか?
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メーカーへの問い合わせ結果として、
「Windows上の表示まで制御することはしない。」
ということでした。
なにとぞご協力お願いします。
Hebikuzure様ありがとうございます。
確かにディスクドライブのデバイスのプロパティにはポリシーがありますが(HDDで確認)、ディスクドライブにUSBkeyはありません。それらしきものもありません。(HDDのみ)
USBkeyを使用する際、デバイスドライバをインストールしましたが、従来のPCにインストールしたときの同じメディア(専用のダウンローダー、インストーラー、更新情報等を管理するアプリケーションより)を使用しています。
32bit用と64bit用の違いで、そのへん(安全な取り外しに関する部分)の違いがあれば、こういう事もありえるのかなと。
ただいま、ソフトウェアメーカーにも問い合わせ中です。
デバイス マネージャーの「ユニバーサル シリアル バス コントローラー」の下の USBKey ではなく、「ディスク ドライブ」の下に USBKey のドライブが表示されていないでょうか。そちらを右クリックしてプロパティを出すと、その中に「ポリシー」があると思います。
さかな27様ありがとうございます。
JspUSBkeyのプロパティ確認しましたが、ポリシーを設定するところはなく、
削除ポリシー:000000003
安全な取り外しが必要:true
という上記の記述でした。
前のPCで確認しましたが、上記の情報といっしょですが、安全な取り外しのアイコンは表示されません。
常時接続して使用していますので、なんとか隠せないものかと、思った次第です。
デバイスマネージャーで該当デバイスのプロパティ>ポリシーでクイック削除を有効にして見てください。
これではだめかもしれないのですが。