Hebikuzureさま、早速の返信ありがとうございます。
>おそらくそういう物なのでしょう。
[ファイル名を指定して実行]と同じ動作をする隠しオプションやコマンドがあるのでは
と思っていましたが、、、諦めたほうがよさそうですね。
>Powershell だと Get-Credential で資格情報を・・・
私も思い当たるのはこの方法しかありませんでしたが、
認証画面上にアクセスするリソース名(ネットワークフォルダパス)が表示されないので
少々躊躇していました。 でも、仕方なさそうですね・・・
・Get-Credential で認証画面表示 → ユーザID/パスワード入力
・取得したユーザID/パスワード(セキュア文字列から平文に変換)で、net use コマンドで共有に接続
・上記コマンドでExplorer を起動
で、無事に表示できました。
ありがとうございました。
ただ、目的としては、共用PCにWindowsログオンしたままの状態(同一のWindowsユーザ)で、
利用者毎に共有資源(アクセス権はドメインユーザ単位に割り当てている)にアクセスさせるため、
他人の接続を削除するために「net use \\storage.hoge.com\共有\folder001 /delete」を
実行するのですが、接続が削除されません(たまに削除される場合もある)。
このため、Get-Credential で入力された情報がデタラメであっても、前回の利用者で
Explorer が開いてしまいます。
→ 過去スレッド「Windows7 ネットワークドライブ切断について 」と同じ現象と思われます。
新たな壁が現れてしまいました。(接続削除が「たまに」上手くいくというのが厄介です)
こちらは、少し試行錯誤してみて、別途質問させていただこうと思います。