タグは Microsoft によって監視されません。
ご推察の通りでしょう。以下もご参照ください。
これらの情報から考えると、質問(2) の RDP を禁止しつつクライアントからサーバー上のアカウントのパスワード変更を可能にする手段はなさそうですね。
管理者が頑張って手作業 (やスクリプト化) でパスワード変更するか、Active Directory ドメインを導入するか、上記スレッドに出てくるような方法で限定的に RDP 接続を許可するか、でしょう。
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Windows Server 2012にてファイルサーバを運用しています。
ファイルサーバの運用には、共有フォルダおよびローカルユーザを作成し、ファイルサーバ利用者へユーザ名、パスワードを通知し利用してもらっています。
ユーザにはパスワードの有効期限をつけているため、有効期限内でパスワード変更するのにクライアントPC(Windows端末)からCtl+Alt+Deleteでパスワード変更を選択し、<サーバIPアドレス>¥ユーザ名 の入力と新旧パスワードを入力することによって、パスワードの変更を実施しておりました。
※ユーザには、リモートデスクトップでのログインを許可していないため上記のような運用をしております。
2016年8月15日以降、クライアントPC(Windows端末)からCtl+Alt+Deleteによるパスワード変更をした際、以下ようなメッセージが出てしまい変更出来なくなってしまいました。
「セキュリティに危害を与える試みが検出されました。認証したサーバーに連絡してください。」
【質問①】WindowsUpdate(8/9分)によって「Ctrl+Alt+Deleteによるパスワード変更」が出来なくなったと推測したのですがあっているのでしょうか?
【質問②】質問①がYesの場合、クライアントPCからのサーバへのリモートデスクトップは禁止しつつも、有効期限内でのパスワード変更をユーザ(利用者)から実施する手段はあるのでしょうか?
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質問作成者が受け入れた回答
ご推察の通りでしょう。以下もご参照ください。
これらの情報から考えると、質問(2) の RDP を禁止しつつクライアントからサーバー上のアカウントのパスワード変更を可能にする手段はなさそうですね。
管理者が頑張って手作業 (やスクリプト化) でパスワード変更するか、Active Directory ドメインを導入するか、上記スレッドに出てくるような方法で限定的に RDP 接続を許可するか、でしょう。
ご返事とお礼が遅くなってしまいすみません。
すでに、投稿済みの質問だったのですね。
対象のアップデートプログラムを削除反映で、Ctrl Alt Deleteでのパスワード変更ができたことから、原因についても特定できました。
対応方法については、スクリプト化での検討をしようと思います。
ご回答いただきまことにありがとうございます。
情報補足です。以下リンクよりクライアントPC側のWindowsUpdateが原因と推測しました。 ●https://blogs.technet.microsoft.com/jpntsblog/2016/08/17/ms16-101/
●https://support.microsoft.com/ja-jp/kb/3178465 なお、WindowServerでは、WindowUpdateを半年以上していない状態でした。