Windows は (Windows to Go を除いて)リムーバブル メディアからの起動はサポートされていません。
サポートされていないのだから、そのような構成にした場合にどんなトラブルが起きてもどれだけ不便でもそれは仕方のないことでしょう。
Windows の機能についての希望/要望や改善の要求はここではなくフィードバック Hub を利用してください。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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win10pro通常版USBメディア版を外付けHDDにクリーンインストールしたら、WIN7とデュアルブートになった。ところが外付けHDDの電源を切って起動すると壊れている修復が必要USBがどうのこうのとメッセージが出たずっと下に、F8を押せとか、別のOSを起動するならF9を押せと出てくるので、F9を押すとwin7が起動する。ただし必ずでなくCHKDSKにいったりすることもある。これはなぜこのようなメッセージが出るのか。どのように対処したら正解なのか。
また、WIN10でインターネットを使った後、再起動してWIN7をブートしても、こちらの方ではインターネットに接続しなくなり、IPが吹っ飛んだのか、WIN10でのIPが変更できないのか、接続できない。
いったんすべて終了し、外付けHDDの電源を切り、PCを起動するとF9でwin7を起動して、インターネットにつなぐとつながる場合がある。
ただし、いったんすべて電源断している状態で、ルーターの電源を切り、10以上数えてから、ルーターの電源を入れて、それからPCをF9でwin7を起動した場合に成功するときがある。
WIN10はインターネット接続で何かおかしなことをしているのか?
私としては、win10を導入したのだから、win7も含めてすべてサポートしてもらいたいと思うのだが、それがむずかしいとしたら、WIN10からは、WIN7がすべて見えなくなる、操作できなくなるようにして、もちろん重要なのは、インターネットの外から見えないように操作できないように、win10で見えるところに、win7に悪影響を及ぼすものを置かせないようにしてほしいと思う。
ところが、今の状態では、内蔵HDDがcでないドライブ名となって、みんな覗けてしまう、操作できてしまう。
また、外付けのWIN10を使っているときに、内蔵ハードディスクのアクセスランプが同時に点滅しているのはなぜか。
内蔵ハードディスクを通じて外づけHDDをアクセスしているのだろうか?
ここら辺をマイクロソフトは希望通りにできるように対処してほしい。
また、セキュリティの設定も、win2000の時のようにポートとかも含めてきめ細かくわかりやすく柔軟に自分で設定できるようにしてほしい。
ドライブアクセス設定とか、ドライブのマウント、アンマウントとか、ともかく細目まで自由に設定できるようにしてほしい。
まるっきり貴方任せでわからないのは不安だ。
まだどこがwin7より良いのかわからない。
起動時に直接パスワード入力の画面になるようにしてほしい。余計な背景を見てからクリックしてパスワード入力にいくのでは面倒だ。
デスクトップ画面というのだろうか、タイル表示が必ず出てくるが、これを消せるようにしてほしい。
また、スタートボタンをクリックして出てくるのが、グループと個々のものとがアルファ別と順にだけ並んでいるが、ツリーフォルダ方式で表示できるようにしてほしい。
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Windows は (Windows to Go を除いて)リムーバブル メディアからの起動はサポートされていません。
サポートされていないのだから、そのような構成にした場合にどんなトラブルが起きてもどれだけ不便でもそれは仕方のないことでしょう。
Windows の機能についての希望/要望や改善の要求はここではなくフィードバック Hub を利用してください。
サポートされていないもの(リムーバブルディスクからの起動)をサポートするようにしてほしいというのは正当な希望要望でしょうが、サポートされていない構成にしておいて「うまく動かないのを何とかしてほしい」というのは「身勝手」と言われかねないですね。
とりあえず現状はリムーバブルディスクからの起動を止めて、サポートされる構成でのインストールの戻すのが良いでしょう。
早速のコメントありがとうございました。
windows to go とかフィードバック HUBとか、初めて知りました。
ずっとマイクロソフトのホームページやサポートのページで探していました。
スタートメニューの中にあったのですね。今後は、マイクロソフトへの要望はそちらに出します。
windows to goについては、よくわかりません。
企業のit管理者が、インストールや修復に使うためのものなのか、個人が、修復のために使うためのものなのか、デュアルブート等マルチOSを構築するためのものなのか位置づけがよくわかりません。
これ自体は、今回の案件と直接関係はないかもと思い始めています。
私のPCはソニーのVAIOで、いわゆるテレビパソコンです。
インターフェースにeSATAがありましたので、そこへRATOCのSA3-DK1-EU3X外付け1ベイタイプのリムーバブルケースにSEAGATEのバラクーダという2TBのハードディスクを組み込んで、まずWIN7につないで、パーティションを切ってフォーマット(NTFS)し、それからシャットダウンして、再起動し、F2キーでBIOSの設定をアウターデバイスからの起動をONし起動優先順位を最優先してからシャットダウンし、その後win10proのUSBを差し込んでから、外付けハードディスクを電源オンし、PC本体を起動したら、win10のインストールが始まり、インストールするドライブを聞いてきたので、外付けハードディスクを指定して続行しました。
インストールが終わり、WIN10USBを抜いて再起動すると、水色でWINDOWS10とWINDOWS7
が上下に並んだメニューが出て、デュアルブートが選択できる状態になっていました。
WIN10を選ぶとWIN10が起動しました。
後は、インターネット関連がトラブっていますが、前回書いたとおりの状況です。
外付けHDDの電源をオフにして起動すると壊れている修復が必要だというメッセージが出てくるのは、BIOSの元々の機能なのか、WIN10により書き換えられているのか、なんとかEFTだとかのBIOSの代わりの機能をするものによるのか、いずれにしても本当に壊れているのか、見当たらないから壊れていると判断しているだけで実害がないのかを知りたいし、壊れていないのなら、このようなメッセージを出さずに、F9を押せとメッセージを出すだけでよいのではないかと思う。
インストールできたのだから、電源断の時の回避処理やメッセージが出るべきものと思います。
本当に壊れているのなら、壊さないようにWIN10なりBIOSなり、なんとかEFTとかを修正すべきだと思います。
インターネットについては、やはり動的にきちんと使えるようにwin側で対応すべきものと考えます。
何かお気づきの点がありましたら、ご教示ください。
ありがとうございました。