個人的な意見ですが、銀行が進めている「セキュリティ対策アプリ」はほぼ間違いなくゴミで、銀行が責任回避のために利用者に利用を推奨しているだけです。Windows のメモリ整合性の機能は重要なセキュリティ対策なので、それを無効にしないと利用できない「セキュリティ対策アプリ」がいかにくだらないか、分かると思います。
ゴミクズアプリは利用せず、Windows の標準のセキュリティを有効にして利用されることをお勧めします。
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初心者ですが、表記につきお尋ねします。
複数の銀行のインターネットダイレクト決済を活用しています。最近、新機種を導入しインストールを終了しました。しかし、従来使用していた、それらの銀行で推奨している某セキュリティーソフトをダウンロードしょうとしたら、「メモリー整合性」がオフでなければ使用できないとのエラーが返ってきてダウンロードが不可能でした。
2.この現象を調べている過程で、「Windowsセキュリティーでのデバイス保護」を参考にして見てください、とマイクロソフトさんのwebでありましたので、実行した所、「サインイン中に問題が発生しました」、とのメッセージが出て終了してしまいました。数回実行している間に何とか印刷が出来ましたので、それにより「メモリー整合性」がオンであることが判明しました。
長々と状況説明しましたが、要は「「メモリー整合性」がオフでも大丈夫か、と途中のエラーの原因は何か、ということをお教え頂きたく、お願いいたします。
**モデレーター注**
タイトルを編集しました。
編集前タイトル : メモリーの整合性
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質問作成者が受け入れた回答
個人的な意見ですが、銀行が進めている「セキュリティ対策アプリ」はほぼ間違いなくゴミで、銀行が責任回避のために利用者に利用を推奨しているだけです。Windows のメモリ整合性の機能は重要なセキュリティ対策なので、それを無効にしないと利用できない「セキュリティ対策アプリ」がいかにくだらないか、分かると思います。
ゴミクズアプリは利用せず、Windows の標準のセキュリティを有効にして利用されることをお勧めします。
質問作成者が受け入れた回答
金融機関によって推奨するソフトが異なりますが、[Trusteer Rapport]とか[PhishWall]でしょうか。
質問の趣旨とは少し違いますが次のようなことがありますので参考にしてください。
通常であればセキュリティソフトを複数使用することはトラブルの元ですが、[Trusteer Rapport]・[PhishWall]などは他のセキュリティソフトと併用できると謳われていて、実際にも多くの人が利用していると思います。
ただし、これらのソフトは場合によっては問題を起こすことがあり、過去からも繰り返し質問が出されています。
ソフトメーカーでも改良を重ねていて問題点は解消されているかもしれませんが、Windows Updateなどを契機に新たな問題が生じている場合もあると思います。
少し古いものですが下のスレッドを参考にしてください。
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こんにちは。
メモリの整合性というのは
Windowsセキュリティ(Windows Defender)の中にある
コア分離の
スイッチのオン、オフのことでしょうか?
こちらですと、私の環境で初期設定ではオフになっています。
私の環境というのは自分でパーツを選択しOSをクリーンインストール
した自作パソコン環境になります。
通常使用であれば、オフでも問題無いと思いますが
メーカー製のパソコンで
ここが、最初からONになっている場合はONを推奨します。
「Memory integrity」
「サインイン中に問題が発生しました」というエラーの関係は
正直わからないですが、これはオフにした時にエラーが出たのでしょうか。
Microsoft的にということであれば
以下のリンクを、ご確認ください。
「ドライバーはこのデバイスにロードできません」
> 従来使用していた、それらの銀行で推奨している某セキュリティーソフトをダウンロードしょうとしたら、
その APP は秘密?
その APP の提供元及び銀行の担当窓口に相談を!
大方 Windows 10 VER がサポート外の可能が大だしどうするかは使用者次第(保証関連も関係する)
FYI
初心者ですが、表記につきお尋ねします。
複数の銀行のインターネットダイレクト決済を活用しています。最近、新機種を導入しインストールを終了しました。しかし、従来使用していた、それらの銀行で推奨している某セキュリティーソフトをダウンロードしょうとしたら、「メモリー整合性」がオフでなければ使用できないとのエラーが返ってきてダウンロードが不可能でした。
- オフにして大丈夫でしょうか。オフにしたらマイクロソフト的にはどのようなことになるのでしょうか。
2.この現象を調べている過程で、「Windowsセキュリティーでのデバイス保護」を参考にして見てください、とマイクロソフトさんのwebでありましたので、実行した所、「サインイン中に問題が発生しました」、とのメッセージが出て終了してしまいました。数回実行している間に何とか印刷が出来ましたので、それにより「メモリー整合性」がオンであることが判明しました。
長々と状況説明しましたが、要は「「メモリー整合性」がオフでも大丈夫か、と途中のエラーの原因は何か、ということをお教え頂きたく、お願いいたします。