一般的なリテール/OEM ライセンスでのダウングレード権は、ダウングレード先の製品がサポート期間であることが条件だとの認識です。
※ボリュームライセンスでのダウングレードは異なったと思いますが。
少なくとも ESU は必要でしょう。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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以下環境の物理マシンをP2Vで新環境に移行することを検討しております。
<移行元環境>
Windows Server 2008 物理サーバ
<移行先環境>
仮想化環境(VMware ESXi7.0)上の仮想マシン
※仮想化環境は、Windows Server 2019 (必要コアライセンス分)を購入想定です。
※移行方法はP2VツールでWindows Server 2008再インストールなしで移行する想定です。
<確認したいこと>
新環境で購入する Windows Server 2019ライセンスにはダウングレード権があり、
旧バージョンのWindows Serverの使用権も含まれていると思いますが、
ライセンス条項を見ると、サポートを提供しているバージョンに限られる旨の記載があります。
マイクロソフト ライセンス条項(Win2019)
*抜粋
b. ダウングレードの権利。
``` 本ソフトウェアのインスタンスを作成、格納、および使用する代わりに、
お客様は許可された各インスタンスに、本ソフトウェアの以下のエディションの
旧バージョンのインスタンスを作成、格納、および使用することができますが、
マイクロソフトが、(aka.ms/windowslifecycle) に規定されているとおり、
かかる旧バージョンのサポートを提供している期間に限ります。
----------
既にWindows Server 2008 はサポート切れのバージョンの為、
移行先の仮想化環境のゲストOSとしてWindows Server 2008 の使用は認めらないでしょうか。
=上記のWindows Server 2008マシンのP2Vはライセンスの権利上、認められないものでしょうか。
ご存じの方がいらっしゃいましたらご助言いただけると助かります。
よろしくお願いいたします。
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一般的なリテール/OEM ライセンスでのダウングレード権は、ダウングレード先の製品がサポート期間であることが条件だとの認識です。
※ボリュームライセンスでのダウングレードは異なったと思いますが。
少なくとも ESU は必要でしょう。
こんにちは。
サーバーOSに関しては Technet フォーラム (microsoft.com) の方が情報が集まり易いので
そちらでお尋ねになった方が良いかと思います。
ライセンス関連に関してもコミュニティではなく、購入先パートナーまたは
認証専用窓口の電話番号 - マイクロソフト ボリュームライセンス (microsoft.com)
にてお尋ねになった方が正確な情報が得られると思います。