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windows11にアップデート不可能なPCです、

Anonymous
2025-04-02T11:27:25+00:00

新しいのを買い換えることも出来ません どうしたら良いですか?

<モデレーター注>

ディスカッションとして投稿されましたが、内容から判断して「質問」に変換しました。

家庭向け Windows | Windows 10 | インストールとアップグレード

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5 件の回答

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  1. Anonymous
    2025-04-03T19:25:13+00:00

    通信販売になりますがIntel N100などを搭載したミニPCには3万円未満のものすらあります。パソコンを買い替えることを考えましょう。

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  2. Hebikuzure aka Murachi Akira 325.7K 評価のポイント MVP ボランティア モデレーター
    2025-04-03T06:04:10+00:00

    Windows 10の拡張セキュリティ Updates (ESU) プログラム | Microsoft Learn

    Windows 11 にアップグレードできない PC を継続して利用する場合は、拡張セキュリティ更新(ESU)を購入してください。

    個人向け ESU は1年30ドルで提供される予定です(また申し込みは開始されていません)。

    為替レートから考えて、日本円では1年 4,500 円程度で提供されると推測しています。

    とは言え PC のハードウェア自体が古くなればいつかは故障して動かなくなるので、貯金をするなどして新しい PC を購入する計画を立てるか、PC は持たないで(スマートフォンなどですべて賄う)済ませるようにするか、将来の予定を立てておきましょう。

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  3. Anonymous
    2025-04-03T00:49:03+00:00

    今年10月のセキュリティ更新の配信を持って、Win10のサポートが終了します

    それ以降の更新を受け取るなどサポートを必要とする場合、ESUを購入する必要があります Windows 10 ESU を利用するタイミング - Windows Blog for Japan Windows 10上の組織や企業向けの拡張セキュリティ Updatesは、Microsoft ボリューム ライセンス プログラムを通じて、1 年 1 年間のデバイスあたり $61 USD で現在購入できます。

    この価格は、最大 3 年間、連続して 2 倍になります。

    ※$61→$122→$244 ということです

    ※※ここはMSのサポート窓口ではなく、あなたと同じ一般ユーザーが書き込む掲示板です

      解決すれば回答マークを付け、解決しなければより詳しい状況を返信してください

      同じ問題でネット検索によりたどり着いた人たちの指針になるので、放置しないでください※※

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  4. Anonymous
    2025-04-02T14:54:11+00:00

    こんにちは。

    Windows 10のパソコンはサポート切れなった場合、Windows以外のOSを入れて利用する事も可能です。

    Windows 11の利用を検討しているのであれば、パソコンを購入する必要があります。

    新しいメーカー製のパソコンを購入するには、分割支払いが利用可能です。

    ミニPCというのがあります。

    税込みで3万以下から前後で購入可能ですが、モニターはテレビを利用するとモニターを購入する必要はありません。

    このような完成品には保証があるとは思いますが、保証切れで故障した場合に自分で修理するのは困難です。

    または、自分でパソコンのパーツを選んでデスクトップ型のパソコンを組み立てる事です。

    パーツの構成は、新品、中古を選ぶのは自由ですので部品が壊れたら自分で交換部品を購入して修理するという事になります。

    Intel製のCPUを選択するか、AMD製のCPUを選択するかで各パーツの選択も変わりますので

    完成するまでは楽しいと思います。

    マザーボード

    ( Windows 11対応品で古い世代から新しい世代までありますが、参考価格は低く見積もって4000円から10000円 )

    CPU

    ( GPU機能のあるCPUを選択する事で、高額部品であるグラフィクスカードを購入する必要がなくなります。

    同じくWindows 11対応品で古い世代から新しい世代まであり、古い世代のCPUであれば中古品を新品よりは安く買えます )

    メモリ

    ( Windows 11ですと16GBのメモリを推奨します。メモリの価格も性能に比例しますので安い3000円から4000

    円程度のメモリで十分だと思います)

    ディスク

    ( 新品推奨。読み書きの高速なソリッドステートドライブが必須です。500GBで4千円前後です )

    電源ユニット

    ( 新品推奨。500Wで5000円から6000円 )

    PCケース

    ( 3000円から4000円 )

    Windows 11ライセンス

    ( Windows 11 Home 15000円~ )

    これらを数ヶ月掛けて購入すれば、1台のパソコンが完成します。

    5万の予算で計画すると、新しいマウス&キーボードセット、Wi-Fi、Bluetooth、DVDドライブも追加可能です。

    このような自作PCは、性能に不満が出た場合に部品を交換する事が可能です。

    CPUの処理が遅い、グラフィクス処理、メモリ不足等があれば後から部品を交換したり増設をしたりする事も可能です。

    モニターは、テレビを利用すれば購入する必要はありませんが、HDMIケーブルを購入する必要があります。

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  5. hidaka 56,116 評価のポイント MVP ボランティア モデレーター
    2025-04-02T12:48:44+00:00

    新しいのを買い換えることも出来ません どうしたら良いですか?

    ご存知無い方が物凄く多く、決してお勧めしませんが、買い替え出来ない場合は一般的に、Windows 10 を継続して使うことになります。Windows Update での最低限度のセキュリティ更新は、早く終了したとしても後10年ぐらいは続くので、その間にメールやメッセンジャー等でのデータ受信や不用意な Web ページを開くことをせずに、なるべく早くお金を貯めて、PCを更新して下さい。サポート終了後のPCの修理は出来ませんし、動作保証はありません。十分ご注意ください。その場合、後述の ESU を契約することを強くお勧めします。日本での費用や申し込み方法は後日公開されます。

    なお決してこの方法もお勧めしませんが、メーカーサポートを受ける必要が無くて、TPM 1.2 かまたはTPM 2.0 搭載のPCの場合は、ご自身の責任で Windows 11 を新規インストールして利用する手もあります。Windows 10 をそのまま使うよりは、気分的には、まだましかも知れません。

    参考情報)

    Windows 10サポート終了とは

    追記)

    **重要なことは今のうちから諦めてしまうのではなく、常時 Windows 11 への更新を準備しておくことです。**おそらく今年の夏過ぎ頃にはかなりお買い得の Windows 11 新製品 PCが多数出回ると思われますし、中古品、新古品の流通も増えるはずですし、Copilot +PC の機種も増えます。ハッキリ申し上げて、今から「買い替え出来ない」と決め付けることが、大きな間違いの元です。世の中は動いています。もっと広い視野で現状を把握してください。

    さらなる追記)

    IPA Windows 10 のサポート終了に伴う注意喚起

    さらにさらなる追記)

    現在、費用などの詳細が明らかになっていない ESU について追記

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