返信ありがとうございます。
Windows には、「アカウント:ローカル アカウントの空のパスワードの使用をコンソール ログオンのみに制限する」というポリーシーがあり、デフォルトで有効になっています。そのため、アカウントでアクセスをコントロールする場合、パスワード無しのアカウントは使えません。
一方、「パスワード保護共有」を無効にすると、アカウント無制限(Guest アカウント)で、共有できるようになり、パスワードが空でも共有可能だったと記憶しています。この辺りの設定はどうなっているのでしょうか?
ログオンのみに制限する のポリシーは無効にしております。
また、パスワード保護共有をオンオフも試してみましたが変わりありませんでした。
ユーザープロファイルの件は最終手段の一つとして検討してみます。
情報ありがとうございました。