Hebikuzure様
アドバイスありがとうございます。
>・Windows をクリーンブートする
>・Windows に新規ユーザーアカウントを作成して、その新規アカウントでサインインする
上記2つは試したのですが、変わりませんでした。
>ウイルス対策ソフトをアンインストール
今度試してみようかと思います。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
202309の定期 Windows Update(KB5030211)が失敗しました。
同時に行われた .NET Framework 3.5、4.8 及び4.8.1の累積的な更新プログラム(KB5030180)も失敗しております。
インストール自体は行われるのですが、再起動時に「更新ファイルを構成できませんでした。変更を元に戻しています」と表示され、更新履歴に両方のUpdateが「失敗しました」と表示されております。
→その後、自動でインストール→再起動→失敗を繰り返しています
職場に同じ環境(スペック、インストールソフト、ネットワーク)のPCが60台以上あるのですが、半数以上が同じような状況で、成功PCと失敗PCの差が認められない状況です。
PCスペック(Windows10 Pro 22H2 ビルド:19045.3324 CPU:Celeron、HDDの空きは十分にあります)
過去の投稿を参考に下記を試みましたが、結果は変わりません
・「KB5030211」のインストールファイルをダウンロードして、インストール
・クリーンブートでインストール
・セキュリティソフトを停止してインストール
今回のUpateで同じ現象の報告が見当たらなかったので、ローカルの問題の可能性もありますが、対処方法や同じ現象が出ている等の情報を頂けると助かります。
よろしくお願いいたします。
ロックされた質問。 この質問は、Microsoft サポート コミュニティから移行されました。 役に立つかどうかに投票することはできますが、コメントの追加、質問への返信やフォローはできません。
Hebikuzure様
アドバイスありがとうございます。
>・Windows をクリーンブートする
>・Windows に新規ユーザーアカウントを作成して、その新規アカウントでサインインする
上記2つは試したのですが、変わりませんでした。
>ウイルス対策ソフトをアンインストール
今度試してみようかと思います。
こんにちは。
基本的な確認ですが、Windows Updateの更新履歴を確認してそこに表示されているエラーコードを明示してください。
エラーコードの内容によっては返信の内容が変わります。
また、Windows Update トラブルシューティング ツール - Microsoft サポート は試されましたか?
試されたのであればその結果を憶測を含めずに具体的に明示してください。
0x80070005 は一般的なアクセス拒否なので、Windows Update のエラーとしてこれが出る場合は、更新対象のファイルの置き換え時にアクセス拒否されるパターンです。原因としてよくあるのがサードパーティ製のセキュリテイ対策ソフトの影響ですね。
以下は試しても良いでしょう。
一般的なエラーと軽減策をWindows Updateする#0x80070005
0x80070005 E_ACCESSDENIED。一般的なアクセス拒否エラー
ファイル システムまたはレジストリ キーのアクセス許可が変更され、サービス スタックに必要なレベルのアクセス権がありません。
このエラーは通常、アクセスが拒否されたことを意味します。
%Windir%\logs\CBS に移動し、最後の CBS.log を開き、タイムスタンプを検索, errorして一致させます。 エラーが見つけたら、上にスクロールして、アクセス拒否の原因を特定してみてください。 ファイル、レジストリ キーへのアクセスが拒否される可能性があります。 適切なアクセス許可が必要なオブジェクトを決定し、必要に応じてアクセス許可を変更します。
トラブルシューティングツールで直れば楽なんだが・・・
nanashi-san様
早速のご返答ありがとうございます。
トラブルシューティングツールは試していないので、試してみようと思います。
またエラーコードは両方とも「0x80070005」です。
よろしくお願いいたします。