Core 2 Duo T8300に戻しても温度61℃使用率99%となってるのでしたら、
やることはCMOSクリアーやBIOS設定をデフォルトに戻すくらいでしょうか。
それでだめならCore 2 Duo T9550にアップグレードした時に
G560eのマザーボードがダメージを負ったんだと思います。
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先日lenovo G560eのCPUをIntel Celeron Dual-Core T3500からIntel Core 2 Duo T8300にアップグレードし、好調で動作していた為更にIntel Core 2 Duo T9550にアップグレードしました。
しかし、起動直後からファンが異常なほどに高回転であった為CPU温度と使用率を確認したところ、タスクマネージャー以外のアプリケーション等開いていない状態で温度は61℃、使用率は99%でした。この時点ではただ相性が悪かったのかと思い、T9550へのアップグレードを諦めて今回のアップグレード前に使用していたT8300へダウングレードし、動作確認したところ以前まではファンの音が気にならなかったこちらでも気になるほどの爆音高回転になってしまっており、同様に確認したところ同じく温度61℃、使用率99%となっていました。
CPUアップグレードによって起こった不具合であることは間違いないとは思うのですが、他に何か原因があるか、対処法が分かる方がいらっしゃればご意見を仰ぎたいです。
その他端末の詳細としましては、OSはWindows10 Homeで、メモリは4GB×2の8GB、記憶媒体はSAMSUNG製SSDの250GB、マザーボードはlenovo PAW10です。
よろしくお願い致します。
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Core 2 Duo T8300に戻しても温度61℃使用率99%となってるのでしたら、
やることはCMOSクリアーやBIOS設定をデフォルトに戻すくらいでしょうか。
それでだめならCore 2 Duo T9550にアップグレードした時に
G560eのマザーボードがダメージを負ったんだと思います。
ご意見ありがとうございます。システム設定でなんとかできるものと思い質問しました。ほかのコミュニティでも質問してみます。
Intel Celeron Dual-Core T3500 と Intel Core 2 Duo T9550 ではバススピードも異なりますので、差し替えて動くかどうかはマザーボード側の仕様次第でしょうね。
少なくとも Lenovo はそんな許容幅の大きい設計はしていないでしょう。対処方法としては Intel Core 2 Duo T8300 またはオリジナルの Celeron Dual-Core T3500 への切り戻ししかないと考えられます。
直接の回答ではありません。自分が経験している範囲で分かることだけを書きます。
ノートPCの部品交換やソフトウェア、ファームウェアの改造などは思っているよりも相当な困難があります。CPU交換はBIOSが対応していなければ、そんなものです。電源が入るだけマシです。
私はCPU交換までは試したことがありませんが、メモリーモジュールの交換や、SSD/HDD交換、BIOSの改造などを試みて何回も失敗し、随分と痛い目にあって来ています。
ノートPCは実質的にはいわゆる家電であり、共通品が多く使われているデスクトップ型の自作PCとは異質のものです。よほどの信頼性がある情報でもない限り、改造には手を出すべきでは無いと、今では思っています。そのための資金や時間的な余裕があれば、別の目的に使うべきです。
こんにちは。
メーカー保証対象外の更新をされたのであれば戻すしか方法はありません。
Microsoftコミュニティで質問されても範囲外の質問です。
質問されるならここではなく、別のコミュニティを利用される方が返信が集まるかと思います。
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