Microsoft Teams 内から OneDrive などのローカルまたはクラウド サービスのドキュメントを格納する
人数が少なければ、ご自身の OneDrive for Business や SPO サイト上で、対象者別のフォルダーを作ってアクセス権を適切に構成すれば良いでしょう。
人数が多いようなら、各自(新卒者・新入社員)の OneDrive for Business にアップロードして、必要な相手だけに共有する運用が考えられます。
これらについても Power Automate を使ってワークフローで作業を自動化することは可能でしょう。