タグは Microsoft によって監視されません。
ありがとうございます。
フォニクス評価の妥当性については、「言語設定でモデル音声に近いもの」を選択するよう気をつけます。
(今回は英語(英国)と設定していましたが、生徒がシャドウィングで用いていた音声は米国英語でした)
ただ、文脈による発音の違い(liveなどの単語)の判定は、文脈を考慮できないAIには無理だということですね。
人間とAIで上手く作業分担していきたいと思います。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
以下にの目的で、英語の音読課題にReading Progressを自動採点ONで使用してみました。
・複数教員による評価基準のズレをなくす
・音読の採点時間を短縮する
どちらもクリアし、生徒からもモチベーションが上がると好評でしたが、ひとつ満足できないのが評価です。
どう考えてもおかしい発音がスルーされる一方で、コミュニケーションに全く支障をきたさないような箇所がマークされます。
中にはネイティブから見ても納得いかない評価があります。
AI評価はどのような仕組みでなされているのでしょうか。
「流暢さ」等抽象的なことではなく、生徒が納得できるよう、評価されるポイントの詳細を知りたいです。
どなたかご存じの方、よろしくお願いします。
タグは Microsoft によって監視されません。
ロックされた質問。 この質問は、Microsoft サポート コミュニティから移行されました。 役に立つかどうかに投票することはできますが、コメントの追加、質問への返信やフォローはできません。