Office アプリの設定、プロダクト キーの引き換え、ライセンス認証を行うことに関する Microsoft 365 のプロセス。
古いバージョンとの互換性が気になる場合は、ファイルを保存する前に「互換性チェック」を行うこともできます。
古いバージョンでは正しく表示されない/機能しない可能性のある個所を指摘して修正方法をアドバイスしてくれます。
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Microsoft Office Home&Business2021はOffice2016、2019のExcel、Word、Powerpointの表示・編集をすることは可能なのでしょうか。
初歩的な質問なのですが、教えて頂けますと幸いです。
Office アプリの設定、プロダクト キーの引き換え、ライセンス認証を行うことに関する Microsoft 365 のプロセス。
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古いバージョンとの互換性が気になる場合は、ファイルを保存する前に「互換性チェック」を行うこともできます。
古いバージョンでは正しく表示されない/機能しない可能性のある個所を指摘して修正方法をアドバイスしてくれます。
初歩的な質問に丁寧に教えて頂いてありがとうございます。
サブスクリプションならば心配ごとなくできるのを初めて知りました。
検討してみようと思います。
下位のバージョンで作成されたファイルを、上位バージョンで開いて、編集する場合は、それほど問題は出ないと思いますが、Office 2019、2021 と新機能が追加されてきているので、上位のバージョンで作成したファイルを、下位のバージョンで開いて編集する場合は、新機能はできるだけ使わないで、共通にある機能だけを使って作成するほうが良いと思います。
実際に確認していませんが、検索すると上位バージョンだけしかない機能を使うと、表示・編集、レイアウト崩れなどが出る可能性もあるようです。
Office 2021 の新機能 (microsoft.com)
可能です。
ただし相互で利用する場合には画面が乱れる事があるかもしれません。
特に2021で編集したものを過去のバージョンで開く場合。
バージョン違いでの表示の乱れは宿命の様なものです。
これを避ける場合にはMicrosoft 365のサブスクリプションを使用します。
サブスクリプションは常に最新の機能に更新されます。
またサブスクリプションでしか使えない機能があります。
ホーム > Office の新機能 > Office 時短 TIPSー楽しもうOffice
例えばサブスクリプションと 2021の間でも互換性に齟齬が生じる場合もあります。
なので自分のPCや組織全体がMicrosoft 365のサブスクリプションであれば何の問題もありませんが取引先等がもうレガシーになるOffice2013、2016だと齟齬が大きくなります。
異なるバージョンの製品を使うことでそういう現象があるという事を理解されていればそんなに大きな問題にはならないでしょう。
特に送り先で編集などしない資料はPDFすることである程度許容範囲が広がります。