プレゼンテーションを作成し、マルチメディア オブジェクトやテキストによる特殊効果などのグラフィック効果を追加するためのツールを提供する Microsoft プレゼンテーション グラフィック製品のファミリ。
>既に退職者のメールは登録削除されていて利用できません。この場合、どのようにしてライセンス認証すればよいでしょうか?
正式な譲渡手続きを踏んでいないので永遠に使用できません。
会社で使うライセンスを個人管理のアカウントで使用すること自体誤りです。
- アカウントが削除されていない(アカウント削除の時点で世の中からそのライセンス権利が消滅します)
- プロダクトキーが残っている
この両者が揃っていれば譲渡可能ですが「既に退職者のメールは登録削除されていて利用できません」この時点でライセンスも同時に捨てられていますので今回のケースでは譲渡不可能です。
また上記記事で触れられていますが Office2019、2021では譲渡そのものが廃止されました。
入れ替わりが絶対に発生する職場の Officeの今後は Microsoft 365 Businessを従業員分契約して使っていくべきです。月単位の契約になるので、不要になればその従業員分は解約、新規の従業員が出たときはライセンスを追加契約で結局は安くつくはずです。
最も重視して欲しいのは共有機能やTeams、SharePointを使った連携や買い切り型 Officeでは使用できない機能(PowerPointでは特に多いです)が使えるため金額では測れないメリットもあるという事です。
一度に全部というのは無理でも2~3台で試験的に導入されたらいかがかと思います。
また Office2013は2023年4月に全てのサポートが終了します。また現時点でWindows11上ではサポートされません。
Windows10上でも軽微なバグは修正されないなどそろそろ使うデメリットの方が多くなるバージョンです。