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Wordの等号揃えについて

Anonymous
2022-04-19T04:26:48+00:00

Word 2019を使用しています。

(x-1)(x-2)=x*x+x*(-2)+x*(-1)+(-1)*(-2)

           =x^2-3x+2

のような等号揃えを行いたいのですが、どのようにして行えばよいのでしょうか?

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Hebikuzure aka Murachi Akira 325.9K 評価のポイント MVP ボランティア モデレーター
2022-04-19T04:50:34+00:00

(x-1)(x-2)=x*x+x*(-2)+x*(-1)+(-1)*(-2)

    =x^2-3x+2

ここは1段落で、Shift +Enter で段落内改行しているのでしょうか?

であれば、普通はぶら下げインデントを使いますが。

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  1. sumz 177.8K 評価のポイント
    2022-04-19T13:25:05+00:00

    下記のような方法で揃えることができます。

    ※使用フォントや式の開始位置によって、文字列途中の = の位置が何文字目 or 何mm の位置か正確にわかりませんので、必要に応じてズームで拡大するなどで位置合わせするようにします。

    ① 段落設定のぶら下げインデントによる方法

      1行目の数式を段落内の改行 (Shift+Enter) で改行します。

      段落設定で、最初の行を「ぶら下げ」にして、文字幅を指定して位置を揃えます。

    ② タブとインデントによる方法

      1行目が段落改行している場合、2行目に対して、]水平ルーラーに左揃えタブマーカーを設定して、タブキーで位置を揃えます。

      タブマーカーの位置は、Alt キーを押しながらドラッグすると微小量の移動ができます。

    ③ インデントによる方法

      1行目が段落改行している場合、2行目に対して、[レイアウト]タブのインデント位置を指定して揃えます。

    ※インデントの単位は、mm、字のどちらでも指定できます。

    ※一つの式の場合は、①のぶら下げインデントによる方法が一般的と思います。

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