Web、メール、印刷ドキュメントを作成するための Microsoft ワード プロセッシング ソフトウェア製品のファミリ。
(x-1)(x-2)=x*x+x*(-2)+x*(-1)+(-1)*(-2)
=x^2-3x+2
ここは1段落で、Shift +Enter で段落内改行しているのでしょうか?
であれば、普通はぶら下げインデントを使いますが。
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(x-1)(x-2)=x*x+x*(-2)+x*(-1)+(-1)*(-2)
=x^2-3x+2
のような等号揃えを行いたいのですが、どのようにして行えばよいのでしょうか?
Web、メール、印刷ドキュメントを作成するための Microsoft ワード プロセッシング ソフトウェア製品のファミリ。
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(x-1)(x-2)=x*x+x*(-2)+x*(-1)+(-1)*(-2)
=x^2-3x+2
ここは1段落で、Shift +Enter で段落内改行しているのでしょうか?
であれば、普通はぶら下げインデントを使いますが。
下記のような方法で揃えることができます。
※使用フォントや式の開始位置によって、文字列途中の = の位置が何文字目 or 何mm の位置か正確にわかりませんので、必要に応じてズームで拡大するなどで位置合わせするようにします。
① 段落設定のぶら下げインデントによる方法
1行目の数式を段落内の改行 (Shift+Enter) で改行します。
段落設定で、最初の行を「ぶら下げ」にして、文字幅を指定して位置を揃えます。
② タブとインデントによる方法
1行目が段落改行している場合、2行目に対して、]水平ルーラーに左揃えタブマーカーを設定して、タブキーで位置を揃えます。
タブマーカーの位置は、Alt キーを押しながらドラッグすると微小量の移動ができます。
③ インデントによる方法
1行目が段落改行している場合、2行目に対して、[レイアウト]タブのインデント位置を指定して揃えます。
※インデントの単位は、mm、字のどちらでも指定できます。
※一つの式の場合は、①のぶら下げインデントによる方法が一般的と思います。