ビジネス環境でクラシック Outlook for Windows を使用する
以下の問題についての質問かと思います。
この記事に書かれているように、オンプレミスのリモート メールボックスの属性を変更する必要は(現在でも)あります。
Microsoft365STDサポート窓口からは対応不可とお断りされました
オンプレミスと併用するハイブリッド構成は、サブスクリプションに含まれるサポートの範囲外になるので仕方ないですね。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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数年前オンプレExchange⇒ExchangeOnlineに移行した際に、「オンプレExchangeからだとクラウドExOの予定表が参照できないためユーザーに対してACL設定を入れる」ということを続けてきました。
■ACLの設定手順
1.オンプレExchangeサーバーにログイン
2.Exchange Management Shellを管理者として起動
3.下記コマンドを実行し、ユーザーに対して変更処理をする
Get-AdUser "ユーザーのログオン名" | Set-AdObject -Replace @{msExchRecipientDisplayType=-1073741818}
4.初期値「-2147483642」が「-1073741818」に変わったことを確認
今更ながらこの設定をし続けている意味があるのか、そもそも上記理解が正しいのか、問い合わせる先がありません。ご存じの方いらっしゃいましたら教えてほしいです。 Microsoft365STDサポート窓口からは対応不可とお断りされました。
現状オンプレExchangeサーバーは残っており、リモートメールボックスを有効にしてExchangeOnlineに接続しています。
ビジネス環境でクラシック Outlook for Windows を使用する
以下の問題についての質問かと思います。
この記事に書かれているように、オンプレミスのリモート メールボックスの属性を変更する必要は(現在でも)あります。
Microsoft365STDサポート窓口からは対応不可とお断りされました
オンプレミスと併用するハイブリッド構成は、サブスクリプションに含まれるサポートの範囲外になるので仕方ないですね。