次の方法で共有

パートナーローンチで利用しているAZUREのサービスが突然従量課金に変更するようにメールが来た

羽鳥光男 0 評価のポイント
2026-05-12T01:14:10.5666667+00:00

新しいパートナー(MPN)の特典で利用しているAZUREサービスで、月額100ドルのサブスクリプションが終了したため従量課金に移行するようにメールが来ました、確かパートナーローンチ特典は年間500ドルのクレジットが使えるはずですが、なぜ有料となるのでしょうか?ご回答をお願いします。

Cost Management
Cost Management

Azure やその他のクラウド プロバイダーのクラウドの使用状況と支出を追跡できる Microsoft オファリング。

0 件のコメント コメントはありません

モデレーターによって推奨された回答

Hebikuzure aka Murachi Akira 325.9K 評価のポイント MVP ボランティア モデレーター
2026-05-12T02:38:32.2366667+00:00

課金に関することであれば、Developer サポート プランでもサービス リクエストのチケットを直接送信できます。以下を参照してください。

投稿されている件については、この課金サポートを利用されるか、または(あるいは両方)パートナー センターのサポートを利用されるのが良いと思います。

この回答は役に立ちましたか?

1 人がこの回答が役に立ったと思いました。
0 件のコメント コメントはありません

1 件の追加の回答

並べ替え方法: 最も役に立つ
  1. samiya123 805 評価のポイント Microsoft 外部スタッフ モデレーター
    2026-05-12T02:21:59.42+00:00

    ご連絡いただき誠にありがとうございます。

    ざっくり整理させていただきますと、

    1. MPNパートナーランチ特典の年間$500クレジットは「年間で使える合計額」であって、毎月$100ずつ永続的に補填されるものではありません。
    2. 月額$100サブスクリプション(いわゆる“トライアル”枠など)が終了すると、そのサブスクは自動的にPay-As-You-Go(従量課金)に切り替わります。
    3. 年間$500クレジットは、その切り替え後の従量課金に対して“合計$500”までオフセットできる、という形です。もし既に$500を超える料金が発生していれば、超過分は通常レートで請求されます。

    対処イメージ:

    a. Partner Center → Benefits で年間$500クレジットの残額を確認

    b. Azureポータル → Cost Management + Billing → Cost analysis でクレジット適用状況&請求内訳を確認

    c.もし「$500クレジット残があるのに請求が来ている」などあれば、サブスクリプションIDや請求スクリーンショットをもとに再調査可能です。過去の請求書等を添えて、課金チームにお問い合わせくださいませ。

    ---- 参考ドキュメント:

    この回答は役に立ちましたか?

    0 件のコメント コメントはありません

お客様の回答

質問作成者は回答に "承認済み"、モデレーターは "おすすめ" とマークできます。これにより、ユーザーは作成者の問題が回答によって解決したことを把握できます。