データの分析、グラフ作成、および通信のためのツールを備えた Microsoft 表計算ソフトウェアのファミリ。
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メモ書きやまとめ資料を作成する際、「→」や「└(罫線)」など文字変換を必要とする文字を、文頭に高頻度で使用するためオートコンプリートに引っ掛かりやすく困っています。
タイトルの状態を個別で確定できる方法があればご教示いただきたいです。
使用しているOSはWindows11、IMEはWindows標準のものです。
現状はオートコンプリートをオフで使用しています。
環境を一新する機会があり、タイトルの問題に再度対面したためこの機会に質問しました。
昔からある便利機能で使えるなら使いたいのですが、、
以下経緯です。
前提として、deleteキーでオートコンプリートをキャンセルできることは知っています。が、これが機能しない場面があります。
deleteキー受付までに手順を踏む必要があります。
(キャンセルは手順は右記通り。文字入力後変換→エスケープを押して変換をキャンセル→再変換後確定→delete)
文字変換中にもオートコンプリートが発動し、その状態で確定キーを押すとオートコンプリートまで確定してしまいます。
deleteキーは変換中には特に役割がないので(変換中の文字にしかかからないので)、オートコンプリートのキャンセルとして働かないということのようです。
キャンセル手順の通り、一度文字変換をキャンセルすればdeleteが効くようになりますが、オートコンプリートの候補を使用したくない場合において余分にキー入力を3回も行う必要があり使用感が非常に悪いです。(変換文字も上にあれば再変換時に手間を取らずでいいですが、、)
変換→確定は日本語IMEを使って文章を書く上で日常的に行う動作であり、Excelを使用するときだけ毎度気を付けるのも神経を使いますし、誤ってオートコンプリートも確定した暁には文量によっては大量の文字を消す作業が必要になり、非常に手間を感じています。(削除にあたってはマウスでまとめて選択後削除が一番早く定速ですが、入力作業をしているときはこの持ち替えが一つの問題ともいえるレベルになります。)
変換とオートコンプリートの同時発動、入力受付はバグのような挙動に感じているのですが解決策はありませんでしょうか。
データの分析、グラフ作成、および通信のためのツールを備えた Microsoft 表計算ソフトウェアのファミリ。
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