次の方法で共有

「購読フォルダーを同期しています」が終わりません。

kuma1 20 評価のポイント
2026-06-17T00:17:39.4333333+00:00

office2024 でoutlookを使っていると全く違和感を感じて、classic を使っていますが、これも全く違和感を感じています。購読ファイルの同期が終わりません。それが完了しない状態でoutlookを終了すると、次にoutlookが起動しません。タスクマネージャーでoutlookを一旦終了させてからでないと起動できません。outlook(classic)なら今までと同じにしてもらわないと、便利にしているようで、古くからのユーザーは戸惑うだけです。解決策をよろしく。同じような質問は見ましたが、昔のoutlookで十分なのです。それに戻したい。

Outlook | Windows | クラシック Outlook for Windows | 家庭向け
0 件のコメント コメントはありません

質問作成者が受け入れた回答

simo-k 85,415 評価のポイント ボランティア モデレーター
2026-06-17T00:40:04.74+00:00

利用しているメールサービス側のブラウザ版ではサインインやメール送受信が出来ますか?

利用しているメールサービス側が設定方法を公開しているアプリを利用しているか確認してください。

  • アプリの種類・バージョン・ビルドは何ですか?
  • どこのメールサービスを利用されていますか?
  • メールアドレスのドメイン(@より後ろの部分、法人名はマスキング)は何ですか?
  • メールの接続方式は何ですか? (Exchange接続、IMAP接続、POP接続)
  • メールサービス側が公開している最新の設定方法を適用していますか? (設定方法はメールサービス/接続方式によって異なります。)

下記も試してみてください。

  • OutlookにMicrosoft以外のアドインを導入していたら無効にしてみてください。
  • Defender以外のセキュリティ系アプリを利用されていたらアンインストールしてみてください。
  • セーフモード起動も試してみてください。
  • Outlookアプリの修復、リセット、再インストールも試してみてください。
  • 可能であれば、利用するインターネット回線(自宅LAN→スマホ回線など)を変えてみてください。
  • 従来のOutlookの場合は、新規プロファイルを作成してメールアカウントを再登録してみてください。

この回答は役に立ちましたか?

1 人がこの回答が役に立ったと思いました。

4 件の追加の回答

並べ替え方法: 最も役に立つ
  1. ウィンドウズスクリプトプログラマ 7,435 評価のポイント
    2026-06-17T07:14:35.4466667+00:00

    「購読フォルダーを同期しています」が終わりません。

    それだけ沢山あるってことではないですか。

    サーバ側で、処理が集中しないように、優先度を下げてるとか。

    他のメールソフトで確認。遅ければ、サーバ側の制御でしょう。

    速ければ、outlookの問題。

    ーーー

    別の登録アカウントPOP接続の方は送受信はすぐに完了します。

    popは基本、サーバに残さないから。

    この回答は役に立ちましたか?

    0 件のコメント コメントはありません

  2. ウィンドウズスクリプトプログラマ 7,435 評価のポイント
    2026-06-17T06:04:16.26+00:00

    そんなに詳しくないので、何か機能が変わると対応できない69歳です。

    なら、popでoutlook classicはやめたほうがよいでしょう。pstファイルのonedrive対策が必須ですが、無理でしょう。

    この回答は役に立ちましたか?

    0 件のコメント コメントはありません

  3. ウィンドウズスクリプトプログラマ 7,435 評価のポイント
    2026-06-17T05:59:24.04+00:00

    この回答は役に立ちましたか?

    0 件のコメント コメントはありません

  4. 削除済み

    この回答は当社の行動規範に違反したため削除されました。 アクションを実行する前にこの回答を手動で報告したか、自動検出機能により特定しました。 詳細については、当社の行動規範を参照してください。


    コメントはオフになっています。 詳細情報

お客様の回答

質問作成者は回答に "承認済み"、モデレーターは "おすすめ" とマークできます。これにより、ユーザーは作成者の問題が回答によって解決したことを把握できます。