DTSBufferManagerClass クラス
定義
重要
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public ref class DTSBufferManagerClass : Microsoft::SqlServer::Dts::Pipeline::Wrapper::Sql2014::DTSBufferManager
[System.Runtime.InteropServices.ClassInterface(System.Runtime.InteropServices.ClassInterfaceType.None)]
[System.Runtime.InteropServices.Guid("59062589-79DD-4CC8-8433-D3EB54CE1A11")]
[System.Runtime.InteropServices.TypeLibType(System.Runtime.InteropServices.TypeLibTypeFlags.FCanCreate)]
public class DTSBufferManagerClass : Microsoft.SqlServer.Dts.Pipeline.Wrapper.Sql2014.DTSBufferManager
[<System.Runtime.InteropServices.ClassInterface(System.Runtime.InteropServices.ClassInterfaceType.None)>]
[<System.Runtime.InteropServices.Guid("59062589-79DD-4CC8-8433-D3EB54CE1A11")>]
[<System.Runtime.InteropServices.TypeLibType(System.Runtime.InteropServices.TypeLibTypeFlags.FCanCreate)>]
type DTSBufferManagerClass = class
interface DTSBufferManager
interface IDTSBufferManager100
Public Class DTSBufferManagerClass
Implements DTSBufferManager
- 継承
-
DTSBufferManagerClass
- 属性
- 実装
注釈
バッファマネージャーは、データフロータスクで使用される IDTSBuffer100 オブジェクトおよびタスクに含まれるコンポーネントを、ソースから宛先まで割り当て、管理、削除する責任を負います。 バッファ型の登録、バッファ内の列の位置特定、バッファ内の列に関するメタデータの取得、プライベートバッファを要求するコンポーネントが内部で使用するプライベートバッファの作成などのユーティリティ機能を提供します。
マネージドデータフローコンポーネント開発者は、バッファマネージャーを主にコンポーネントのIDTSInput100およびIDTSOutput100オブジェクトで定義されたPipelineBuffer内の列を特定するために使います。 管理型コンポーネント開発者は、バッファマネージャを使ってIDTSBuffer100オブジェクトを作成しません。なぜなら、管理型コンポーネントはバッファマネージャが作成した IDTSBuffer100 オブジェクトと直接やり取りしないからです。 マネージドコンポーネントはマネージド PipelineBuffer クラスを使用し、マネージドコードとネイティブコード間でデータをまとめます。
コンストラクター
| 名前 | 説明 |
|---|---|
| DTSBufferManagerClass() | |
プロパティ
| 名前 | 説明 |
|---|---|
| IsVirtual[Int32] | |