C プログラミング言語の拡張機能として作成された高レベルの汎用プログラミング言語。低レベルのメモリ操作機能に加えて、オブジェクト指向、汎用、関数型の機能を備えています。
CredUIPromptForWindowsCredentialsW:キャンセル・失敗時の出力バッファーの所有権について
馬五郎
0
評価のポイント
CredUIPromptForWindowsCredentialsWの利用を検討しています。今回は、成功以外の結果が返されたときに、呼出し側へ出力バッファーの所有権が移るかという一点について質問します。
呼出し前に出力ポインターをNULL、出力バイト数を0に初期化した場合でも、戻り値がERROR_SUCCESSではないのに、呼出し側が確保済み出力バッファーの所有権を取得することはありますか。ERROR_CANCELLEDの場合と、それ以外の失敗の場合を分けて、返却時の出力ポインターとバイト数について保証される範囲を示す文書があれば教えてください。未規定であれば、その制限を確認したいです。
これは設計上の質問であり、実際に発生した障害や試験結果の報告ではありません。サンプルで観測された挙動ではなく、適用条件を含む文書上のAPI契約を確認したいと考えています。対象は呼出し元へ制御が戻る場合で、呼出しprocessが強制終了される場合は含めません。
<モデレーター注>
質問は、第三者を含めて混乱しない様に、一問一答形式にしてください。
1つのスレッド内に複数の質問を投稿しない
回答内容が発散してしまうことを回避する為に、質問内容2以降は削除させて頂きました。
開発者テクノロジ | C++
開発者テクノロジ | C++
サインインして回答する